【AFFINGER5】のgutenbergからクラシックエディターへ変更手順

AFFINGER5を買ったらまず推奨されているクラシックエディターに切り替えましょう。

この記事から分かること

まずやる設定

ブロックエディターからクラシックエディターにする方法

目次

ブロックエディターのgutenbergでは非推奨!

下の画像の赤枠部分編集するのがgutenberg ブロックエディターです。

無料テーマでは使い慣れているブロックエディターですが

ブロックエディターの例①
ブロックエディターの例②

アフィンガー5はこのブロックエディターは非推奨です。

くろ

私は最初、無料テーマのCOCOONで少しブロックエディターを
使っていたので最初混乱しました。

gutenberg ブロックエディターをクラシックエディターにしよう!

ブロックエディターでは機能が制限されてしまうのと、基本的にアフィンガーがクラシックエディター用のテーマなので

まずはクラシックエディターにしましょう。

プラグインでClassic EditorAdvanced Editor Toolsを追加しよう!

プラグインをインストールした後の様子

ワードプレスのメニュー画面のプラグインから 新規追加で

Classic Editor

Advanced Editor Tools

を追加して有効化しましょう。

このプラグインを有効化することで以下の画像のようにクラシックエディターを使用することが出来るようになります。

クラシックエディターでの新規投稿 編集画面

AFFINGER5でクラシックエディターに設定したらアフェリエイトの基本、ふきだしの方法を覚えましょう。

会話ふきだしについてはこちらで解説しています。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる